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セミナー
「関西エコプロダクツ・フォーラム」主催セミナー
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地球温暖化等の環境問題は、COP15でのポスト京都議定書への道筋を
示す政治的合意に向けた各国間の調整が続いているなど、その重要性がクローズアップされています。我が国においても、政府の温室効果ガス削減目標の達成に向け、産業部門はもとより、民生部門においても低炭素化の進展が求められています。 |
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| プログラム | |
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・13:30 開会挨拶 近畿経済産業局資源エネルギー環境部 部長 井岡 秀自 ・13:35 講演1 「『エコポジティブ戦略』と廃棄物再資源化技術開発の取り組み」 シャープ株式会社 環境安全本部 環境技術開発センター 所長 隅田 憲武 氏 ⇒使用済み家電のリサイクル、廃液晶パネルからのインジウム回収 など、資源有効利用に向けた廃棄物再資源化技術開発の取り組み 状況と技術課題について概要をご紹介いただきます。 ・14:35 講演2 「住宅建設における廃棄物回収と再資源化の取り組み」 積水ハウス株式会社 環境推進部 推進グループ チーフ課長 上川路 宏 氏 ⇒施工現場から排出される大量の廃棄物を効率的に回収し、 全て再資源化を行うシステム構築の実例と、再資源化商品開発の 取り組みや課題について概要をご紹介いただきます。 [休憩 15:35〜15:45] ・15:45 プレゼンテーション1 「梱包用荷崩れ防止帯『エコビズベルト』について」 エコビズ株式会社 常務取締役 澤地 克明 氏 ・16:05 プレゼンテーション2 「廃プラスチックマテリアルリサイクル構築のための一貫事業」 川瀬産業株式会社 プラスチックリサイクル事業部 取締役事業部長 道上 喜久男 氏 ・16:25 事業説明 近畿経済産業局 資源エネルギー環境部 環境・リサイクル課 ・16:30 閉会挨拶 NPO法人資源リサイクルシステムセンター |
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| 開催日時 | |
| 平成21年12月21日(月) 13:30〜16:30 | |
| 場所 | 中小企業基盤整備機構近畿支部 「経営支援プラザUMEDA」 セミナールーム |
| 定員 | |
| 100名(先着順) | |
| 参加費 | |
| 無料 | |
| お申し込み方法 | |
下記申込書をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、FAX:06−6942−0290までご送付ください。 |
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去る9月9日に開催しました「環境ニーズセミナー」のダイキン工業株式会社と大和ハウス工業株式会社の講演内容をヒントに両企業に対する提案等を行うための様式を掲載しました。 |
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| 提案申込書 | |
| 申し込み締め切りは平成21年10月15日(木)とします。 提出は近畿経済産業局(環境・リサイクル課)へFAX又はEメール又は郵送等にてお送りください。 なお、図面、パンフレット等を郵送いただく場合は、2部お送りください。 提案申し込み様式はこちら(word形式) |
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| 質問用紙 | |
| ご講演内容に関する質問のある方はFAX又はEメールにより平成21年9月16日(水)までにお寄せください。 質問申し込み様式はこちら(word形式) なお、様式への記入や手続き等については、以下の問合せ先まで直接お問い合わせください。 |
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| 提案申込書提出・お問合せ先 | |
近畿経済産業局 資源エネルギー環境部 環境・リサイクル課 |
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地球温暖化問題や資源の有効利用など様々な環境問題が顕在化してきています。昨年より京都議定書の第一約束期間がスタートしましたが、低炭素社会の実現など環境負荷低減に向けた取り組みは最優先の課題の一つとなっています。 |
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| プログラム | |
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・13:30 開会挨拶 近畿経済産業局資源エネルギー環境部 部長 井岡 秀自 ・13:35 講演T 「環境なくして発展なし〜地球環境保全への貢献と人づくり〜」 ダイキン工業株式会社 CSR・地球環境センター室長 藤本 悟 氏 (カーボンフットプリント制度実用化・普及推進研究会 座長) ⇒インバーターエアコンやヒートポンプのグローバル展開など、 快適さと地球環境保全の両立等の取り組みおよび冷媒問題や 温暖化対応などの課題をご紹介いただきます。 (質疑:10分) ・14:45 講演U 「住宅産業における環境配慮を軸としたイノベーションの方向性と課題」 大和ハウス工業株式会社 技術本部総合技術研究所 所長代行 有吉 善則 氏 ⇒これまでの環境への取組みと今後の方向性、イノベーション創出の ための川上・川下企業の役割分担および実現への課題をご紹介いただきます。 (質疑:10分) ・15:55 事業説明 近畿経済産業局 資源エネルギー環境部 環境・リサイクル課 ・16:05 閉会挨拶 NPO法人資源リサイクルシステムセンター |
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| 開催日時 | |
| 平成21年9月9日(水) 13:30〜16:10 | |
| 場所 | 中小企業基盤整備機構近畿支部 「経営支援プラザUMEDA」 セミナールーム |
| 定員 | |
| 100名(先着順) | |
| 参加費 | |
| 無料 | |
| お申し込み方法 | |
下記申込書をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、FAX:06−6942−0290までご送付ください。 |
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地球温暖化問題など環境負荷低減に向けた取り組みは喫緊の課題となっています。特に産業部門に比べ、温室効果ガス排出量の伸びが顕著な家庭部門での対策が求められており、製品・サービスの提供にかかる全体での環境負荷を「見える化」し、企業の温暖化対策が消費者に適正に評価され、より低炭素な消費活動を促進するための仕組みづくりが必要です。 |
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| プログラム | |
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・13:00 開会挨拶 近畿経済産業局資源エネルギー環境部 部長 井岡 秀自 ・13:10 講演T 「消費者の理解を高めるカーボンフットプリント制度の在り方と課題」 東京大学人工物工学研究センター 教授 稲葉 敦 氏 (カーボンフットプリント制度実用化・普及推進研究会 座長) ・14:10 講演U 「我が国におけるカーボンフットプリント制度の実用化・普及推進に向けた取組について」 経済産業省産業技術環境局環境政策課 課長補佐 黒田 浩司 氏 (休憩 15:00〜15:15) ◆ 15:15 パネルディスカッション 「企業における取り組みとカーボンフットプリントの表示の在り方」 ◇コーディネーター 東京大学人工物工学研究センター 教授 稲葉 敦 氏 ・パネラー イオンホールディングス(株) イオントップバリュー(株) 取締役 植原 千之 氏 ・パネラー コクヨS&T(株)クリエイティブプロダクツ事業部 開発革新部 エコ革新グループ 武内 計憲 氏 ・パネラー 経済産業省産業技術環境局環境政策課 課長補佐 黒田 浩司 氏 ・パネラー (社)産業環境管理協会 理事 須田 茂 氏 (カーボンフットプリント制度実用化・普及推進研究会 委員) ・17:00 閉会挨拶 NPO法人資源リサイクルシステムセンター |
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| 開催日時 | |
| 平成21年3月4日(水) 13:00〜17:00 | |
| 場所 | 大阪合同庁舎1号館(近畿経済産業局) 第1別館 2階 大会議室 |
| 定員 | |
| 150名(先着順) | |
| 参加費 | |
| 無料 | |
| お申し込み方法 | |
下記申込書をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、FAX:06−6942−0290までご送付ください。 |
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| 社団法人 産業環境管理協会 | |
産業環境管理協会では、3月16日(月)に、サプライチェーン(SC)
省資源化連携事業の成果報告会を開催いたします。 |
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| 開催日時・場所・定員・料金 | |
| 日時: | 平成21年3月16日(月) 14:00〜16:00 |
| 場所: | 阪急グランドビル 26階 5・6号室 |
| 定員: | 100名 |
| 参加費: |
無料 |
| プログラム | |
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・事業概要説明 (事務局) 10分 ・基調講演 (関西大学商学部 中嶌教授) 30分 ・参加企業発表1 (コイズミ照明株式会社様) 25分 ・参加企業発表2 (福島工業株式会社様) 25分 ・診断員講評 (環境管理会計研究所 山田様) 25分 |
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| お申し込み方法 | |
下記アドレスに、件名「3月16日 大阪会場参加希望」として、お名前、ご所属、ご連絡先を記入の上お申し込みください。 |
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| 近畿経済産業局/NPO法人資源リサイクルシステムセンター | |
低炭素社会の実現に向けた取り組みは、地球温暖化問題等の環境負荷低減のため不可欠な課題となっています。こうした中で、企業における製品の設計・開発や生産工程においても、環境負荷低減に向けた取り組みが求められており、そうした取り組みを促進するうえで環境負荷の「見える化」が重要となっております。また、環境に配慮した製品の普及促進のためには、これら製品が市場で適切に評価され、受け入れられる市場環境の整備が必要です。 |
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| 主催・共催 | |
NPO法人資源リサイクルシステムセンター、共催:近畿経済産業局 |
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| 開催日時・場所・定員・料金 | |
| 日時: | 10月10日(金) 13:30〜17:20 [17:30から交流会あり] |
| 場所: | ホテルグランヴィア大阪 20階「鳳凰の間」 |
| 定員: | 150名 |
| 参加費: |
無料 |
| プログラム | |
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| お申し込み方法 | |
下記参加申込書をダウンロードのうえ必要事項を記入し、ファックスにてお申し込みください。 |
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| 今回ご案内致します、『環境配慮設計手法』と『マテリアル・フロー・コスト会計手法』は、企業活動における「環境」への取り組み要請が高度化・多様化する中で、企業の収益や環境の時代の競争力形成に繋がる手法として、経済産業省で普及促進を図られている事業です。 『環境配慮設計手法』とは、従来、使用方法が難しいと言われていましたLCA(ライフサイクルアセスメント)手法の簡易版を用いて、「部品・製品の環境負荷を見える化」する手法であり、『マテリアル・フロー・コスト会計手法』とは、「部品・製品の製造工程における工程廃棄物やエネルギー使用を含めた無駄を見える化」する手法です。 これらの手法は、18年度から経済産業省による支援事業として開始されました「製品グリーンパフォーマンス高度化推進事業」「マテリアル・フロー・コスト会計開発・普及調査事業」の手法として使用されており、今年度からより多くの企業の皆様に活用して頂くべく、セミナーを開催しております。 従来は、環境対応はコストアップ要因となることが多かったのですが、これからは利益を生み出すビジネス競争力に転換させる要因になってきました。 ご多用のことと存じますが、万障お繰り合わせ、多数ご参加頂きますようご案内申し上げます。 |
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| 主催・後援 | |
・平成19年度・20年度「製品グリーンパフォーマンス高度化推進事業」近畿地域拠点機関 ・平成19年度・20年度近畿経済産業局「マテリアル・フロー・コスト会計開発・普及調査事業」推進機関 |
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| 開催日時・場所・定員・料金 | |
| 日時: | 2008年11月12日(水) 14:30〜17:00(開場:14:15) |
| 場所: | 大阪銀行協会 (詳細は、下記受講申込書をご参照ください) |
| 定員: | 50名(定員に達した場合、お申し込み受付を終了させていただきます) |
| 受講料: |
無料 |
| プログラム | |
| 14:30〜 開会挨拶・趣旨説明 近畿経済産業局 14:40 手法説明と事例発表(T) 『環境配慮設計手法』 ・手法説明 NPO法人資源リサイクルシステムセンター 製品グリーンパフォーマンス高度化推進事業 チーフマネージャー 吉見 勝治 ・事例発表 潟~ズノ様 「プロ野球公式試合球製造における接着工程の検討」 (休憩 15:35〜15:50) 15:50 手法説明と事例発表(U) 『マテリアルフローコスト会計手法』 ・手法説明 NPO法人資源リサイクルシステムセンター マテリアル・フロー・コスト会計手法推進事業 チーフマネージャー 阿藤 崇浩 ・事例発表 潟Xミロン様 「粘着マット製品製造におけるMFCAの適用」 16:40 「平成20年度サプライチェーン省資源化連携促進事業の概要説明」 (社)産業環境管理協会 製品環境情報事業センター LCA開発推進室長 白石靖 17:00 閉会 ※閉会後、個別相談受付 |
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| お申し込み方法 | |
| 下記受講申込書をダウンロードのうえ必要事項を記入し、ファックスにてお申し込みください。 FAX:06-6942-0290 (担当:飯田・吉見) 受講申込書をダウンロード(PDF) >> |
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| [平成20年度 経済産業省委託 マテリアルフローコスト会計開発・普及調査事業] 原油高、原材料費高騰の時代を生き抜くための経営管理手法、環境管理会計手法のセミナーをご紹介します。 マテリアルフローコスト会計(以下、MFCA)は、コストダウンと環境配慮(資源生産性向上)を同時に実現する手法です。 |
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| MFCAは隠れたロスを“見える化”します | |
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| セミナーの特徴 | |
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| 開催日時・場所・定員・料金 | |
| −大阪会場− | |
| 日時: | 2008年11月28日(金) 午後2時〜午後4時30分(開場:午後1時30分) |
| 場所: | 大阪科学技術センター (詳細は、下記受講申込書をご参照ください) |
| 定員: | 100名(定員に達した場合、お申し込み受付を終了させていただきます) |
| 受講料: |
無料 |
| −京都会場− | |
| 日時: | 2008年12月9日(火) 午後2時〜午後4時30分(開場:午後1時30分) |
| 場所: | 京都リサーチパークルーム1 (詳細は、下記受講申込書をご参照ください) |
| 定員: | 100名(定員に達した場合、お申し込み受付を終了させていただきます) |
| 受講料: |
無料 |
| お申し込み方法 | |
| 下記受講申込書をダウンロードのうえ必要事項を記入し、ファックスにてお申し込みください。 FAX:06-6942-0290 (担当:資源リサイクルシステムセンター阿藤) ※お申し込みいただいた方には、参加証を送付いたします。参加証はセミナー当日、ご持参ください。 大阪会場:受講申込書をダウンロード(PDF) >> 京都会場:受講申込書をダウンロード(PDF) >> |
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| 主 催 | |
| 特定非営利活動法人資源リサイクルシステムセンター、経済産業省、(株)日本能率協会コンサルティング | |
| 平成21年 2月頃開催予定 |
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